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テストステロンの分泌量が多くなれば勃起が長くできるのは当然。

こんにちは、ダイスケです。

 

 

僕の運営するホームページに「テストステロンを増やせば勃起時間が長くなる」という検索フレーズで来られた方がいらっしゃいます。

 

 

今日はそれについて書いていきます。

 

 

テストステロンを増やせば勃起時間が長くなるのか、とはいいますが、勃起は時間とともにしぼむものではありません。

 

 

勃起が終わる瞬間というのは

 

 

・射精が終わった時

 

・何らの問題があって萎えてしまった時

 

 

どちらかになるわけですが、ここで「勃起時間が長くなる」というのは「射精まで長く持たせる」という意味なんですかね?

 

 

とかくいえることは、勃起はテストステロンが作用して起こっている生理現象なわけですから、当然テストステロンの分泌量が増えれば勃起が大きく強くなり、萎えにくくなることは間違いありません。

 

 

それはそうなのですが、もう一つ大切なことがあります。

 

 

テストステロン量は「体力」に直結しています。

 

それは「性行為中に性行為の集中力を欠くことが起こらない」ということです。

 

 

勃起は性的刺激を受け続けているからこそ続くのです。

 

 

気が散って性的対象以外のことに意識の集中がそれてしまった時…

 

 

それは勃起が弱まる原因になります。

 

 

性行為に集中力を欠いてしまうことというのは、一番の原因としては「体力不足」があります。

 

 

性行為をしていると、男性は特に自分が動くことになりますので、疲れます。

 

 

疲れてくると、集中力を欠いていき、「疲れが気になる」意識が性的刺激を上回ると勃起力の低下に関わってくるのです。

 

 

中年になると、特にこの傾向は強くなり、「ベッドでの集中力が続かない」とか「勃起力が弱ってしまった」とか「持続力が弱い」とか悩んでいる人たちは、根本的に体力が不足している場合が多いようです。

 

 

テストステロンの分泌量というのは、体力に直結します。テストステロンは「筋骨たくましい体を作り」「猛々しい性格を作る」ホルモンですから、テストステロンの分泌力が弱まれば、体力が弱まり、自信もなくなってくるわけです。

 

 

そして、体力がなくなってくると新陳代謝力が落ち、テストステロンの分泌量が少なくなります。負のスパイラルに入ります。

 

 

中高年になると、テストステロンの分泌量は落ちますし、体力は落ちます。それは間違いないことです。自信がなくなるような人もいるかもしれません。

 

 

けれども何とか維持したいですよね。

 

 

体力をつけるには絶対に体に物理的負荷をかけなくてはならない。つまり、運動…(´Д`;)

 

今、日本では高齢化が深刻で、老人の認知症、老人の介護が社会問題化していますが健康なお年寄りは年々増えています。

 

 

60代で40代の男性よりも体力的に若い、精力も強い、という逆転現象が続出しています。

 

 

今の老人世代は仕事にも恵まれ、年金もたくさんもらえている人が多い、ということがありますが、健康ブームで昼間のジムは利用者のほとんどが老人、というところが多いです。

 

 

年齢を言い訳にはできないということです。

 

 

でもまあ、だからと言って、明日からジムに行け、というのも無理があるかもしれません。何とか今の生活を維持したままで体力をつける方法はないだろうか…と思うかもしれませんが、でもなかなかそれは難しいです。

 

 

体力というのは、栄養を摂るだけではダメで、身体に負荷を与えて、栄養や休息で回復させることを繰り返すことで出来ていきます。

 

 

人間は疲れた時、次に同じレベルで疲れた時の回復に備えて、少しづつ回復力を積み増す性質を持っているからです。

 

 

つまり、身体に絶対に負荷をかけなくてはならないのです。

 

 

思い切って運動をしなくてはならない環境に飛び込んでみては…?

 

ボクシングトレーニング

でも、一大決心をして、夜走ろうとか、朝走ろうとか、通販で運動器具を買ってもですね。なかなか続きません。

 

 

人間はめんどくさいことが苦手なので、強制的にでも環境を変えないとなかなか「めんどうだ」「苦しい」と思うことは続かないのです。

 

 

思い切って後に引けないことを周りに言ってみるのも手ですかね。「半年で体を変える」とかですね。

 

 

そうすればジムに通わざる得なくなるかもしれませんし。

 

 

もし身体に負荷をかけることをやれたらですね、しっかり栄養を摂るようにすることです。

 

 

そうすることで体力はアップし、テストステロンを増やすポテンシャルが上がります。

 

 

そうでもしないと現実的「勃起持続力アップ」に繋がってきません。

 

 

面倒ですが、体力をつけるということはデメリットはありませんし、もし全く運動していないならいずれしなくちゃならない時が来ますので、一念発起してなんとか始めてみることをお勧めします…(V_V)

 

 

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そこまでやれて、もし男性サプリメントを摂れれば、栄養と体力の相乗効果が起き、普通に食事するよりもテストステロン分泌力はグーッと増してきます。

 

 

まず何よりも体力。そのために体に負荷をかける、ということを何か考えましょう。

 

 

おすすめは上にも書いたように、やはり覚悟して「運動せざる得ない」場所に通うことなんですけどね。(^^)

 

 

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